あなたは仕事に参加してますか?
最近、こういう話をさせていただいている。
仕事をする上でユーザーもしくは上司からの指示に従って業務を進めるのだが、
そこに何も疑問を持たずに言われたことをこなしているだけではないか?
仮に疑問を持っても、やりすごしてはいないか?
ひょっとするとそれは、効率の悪いやり方かもしれない。
ひょっとするとそれは、ストレスの原因かもしれない。
ひょっとすると・・・
指示されたことをこなしているだけでは、作業はしているが仕事に参加しているとは言えない。
わたしが思う仕事に参加するということは、
与えられた業務の遂行だけではなく、
前後の業務を念頭に置いた上で、作業効率の提案をする。
情報を共有した上で、不測の自体にもすみやかに対応する。
など、思ったことを意見として発表し実行することであると思う。
指示されたことに疑問を持つなら、ストレスを溜めながら仕事をするのではなく、まずは聞くことである。
あいかわらずコストの削減を指示されるが、コストを下げるのは簡単である。
修正や変更をなくせばよいのである。
いかに最初の工程で問題を減らすかである。
後工程の作業はどんどん裾野が広がり時間もコストもかかり、なおかつ作業者に過度のストレスを生じさせる。
まぁ、理想ですけど・・・
【鈴木順滋】
NA-MUは仕様書作りからマニュアル制作に参加させていただいております
仕事をする上でユーザーもしくは上司からの指示に従って業務を進めるのだが、
そこに何も疑問を持たずに言われたことをこなしているだけではないか?
仮に疑問を持っても、やりすごしてはいないか?
ひょっとするとそれは、効率の悪いやり方かもしれない。
ひょっとするとそれは、ストレスの原因かもしれない。
ひょっとすると・・・
指示されたことをこなしているだけでは、作業はしているが仕事に参加しているとは言えない。
わたしが思う仕事に参加するということは、
与えられた業務の遂行だけではなく、
前後の業務を念頭に置いた上で、作業効率の提案をする。
情報を共有した上で、不測の自体にもすみやかに対応する。
など、思ったことを意見として発表し実行することであると思う。
指示されたことに疑問を持つなら、ストレスを溜めながら仕事をするのではなく、まずは聞くことである。
あいかわらずコストの削減を指示されるが、コストを下げるのは簡単である。
修正や変更をなくせばよいのである。
いかに最初の工程で問題を減らすかである。
後工程の作業はどんどん裾野が広がり時間もコストもかかり、なおかつ作業者に過度のストレスを生じさせる。
まぁ、理想ですけど・・・
【鈴木順滋】
NA-MUは仕様書作りからマニュアル制作に参加させていただいております
DTPオペレータの資質
長年マニュアルDTP業務に携わってて思うことがある。
ともすればDTPソフトの習熟に重きを置きがちだが、私は少し違った見方をする。
もちろんソフトを利用して作業するわけだから、使いこなさないことには話しにならないが・・・
私の視点は、いつもテキストの能力にある。
テキストはソフトの技量に左右されることなく、今もって同じ環境にあるから比較しやすいのである。
テキスト入力の早さ、正確さ、これはいつでも誰でも共通なのだ。
確かに以前から比べるとテキストを直接入力する作業は減っている。
ユーザーからの原稿入力であろうが、翻訳入稿であろうが、今はほぼデータが支給される。
ゆえに支給テキストをいかに早くレイアウトするかが一つのポイントでもあろう。
しかしそれは初校までである。
初校以降は文字の変更やら追加修正など、常にテキスト作業がともなう。
ここでテキストに対しての基本的なことで能力の差が大きくでる。
入力が早くてもミスが多ければ、何度も修正のしなおしが発生し工数があがってしまう。
むしろ遅くてもミスがなければ、後工程は計算しやすくなるのだ。
また一般ユーザー向けのマニュアルならなおさらテキストが大事だ。
どうしてもDTP作業者はレイアウトにこだわりをもつが、それを手にするユーザーはそんなこだわりよりもテキストの正確さを求める。
さらにテキストの大事な理由は、メールのやりとりだ。
最近では業務発注を含め、業務のやりとりはほとんどメールだ。
場合によっては半日メールを打っているような状況下でもある。
そのメールにどのくらいの時間をかけているか把握すべきである。
それが作業に影響しない程度であればよいが、メールを打っていることが仕事だと勘違いし始めると、工数はどんどん増えるばかりである。
もっともDTPオペレータとして成功している方は、テキストの重要性は一番よくわかっていると思うのだが。
もう一度、キーボード練習でもさせましょうかねぇ。
ねっ、弊社営業のT君!
【鈴木順滋】
ミスゼロを追求するNA-MUです
営業T:(−_−;)
ともすればDTPソフトの習熟に重きを置きがちだが、私は少し違った見方をする。
もちろんソフトを利用して作業するわけだから、使いこなさないことには話しにならないが・・・
私の視点は、いつもテキストの能力にある。
テキストはソフトの技量に左右されることなく、今もって同じ環境にあるから比較しやすいのである。
テキスト入力の早さ、正確さ、これはいつでも誰でも共通なのだ。
確かに以前から比べるとテキストを直接入力する作業は減っている。
ユーザーからの原稿入力であろうが、翻訳入稿であろうが、今はほぼデータが支給される。
ゆえに支給テキストをいかに早くレイアウトするかが一つのポイントでもあろう。
しかしそれは初校までである。
初校以降は文字の変更やら追加修正など、常にテキスト作業がともなう。
ここでテキストに対しての基本的なことで能力の差が大きくでる。
入力が早くてもミスが多ければ、何度も修正のしなおしが発生し工数があがってしまう。
むしろ遅くてもミスがなければ、後工程は計算しやすくなるのだ。
また一般ユーザー向けのマニュアルならなおさらテキストが大事だ。
どうしてもDTP作業者はレイアウトにこだわりをもつが、それを手にするユーザーはそんなこだわりよりもテキストの正確さを求める。
さらにテキストの大事な理由は、メールのやりとりだ。
最近では業務発注を含め、業務のやりとりはほとんどメールだ。
場合によっては半日メールを打っているような状況下でもある。
そのメールにどのくらいの時間をかけているか把握すべきである。
それが作業に影響しない程度であればよいが、メールを打っていることが仕事だと勘違いし始めると、工数はどんどん増えるばかりである。
もっともDTPオペレータとして成功している方は、テキストの重要性は一番よくわかっていると思うのだが。
もう一度、キーボード練習でもさせましょうかねぇ。
ねっ、弊社営業のT君!
【鈴木順滋】
ミスゼロを追求するNA-MUです
営業T:(−_−;)
ラニーニャ現象?
寒い日が続きます
。
今年は「ラニーニャ現象」の影響で【厳冬】の可能性が高いと気象庁は予測しているようです。
そんな中、NA-MUスタッフの半数を占める女性陣は手と頭を動かしまくって、忙しさのあまり怒号に満ちて熱くなっております。
ラニーニャ現象のラニーニャとはスペイン語で「女の子」と言う意味で、反対の現象がエルニーニョ(スペイン語で「男の子」の意味)現象と呼ぶそうです。
因果関係がありそうですが、この時期は毎年、年度末に向かって忙しい時期なのでNA-MUご贔屓の皆様!作業のご依頼はお早めにお願い致します。
【営業 滝澤 勇一】
活気に満ちてるNA-MUです!
。今年は「ラニーニャ現象」の影響で【厳冬】の可能性が高いと気象庁は予測しているようです。
そんな中、NA-MUスタッフの半数を占める女性陣は手と頭を動かしまくって、忙しさのあまり怒号に満ちて熱くなっております。
ラニーニャ現象のラニーニャとはスペイン語で「女の子」と言う意味で、反対の現象がエルニーニョ(スペイン語で「男の子」の意味)現象と呼ぶそうです。
因果関係がありそうですが、この時期は毎年、年度末に向かって忙しい時期なのでNA-MUご贔屓の皆様!作業のご依頼はお早めにお願い致します。
【営業 滝澤 勇一】
活気に満ちてるNA-MUです!
年頭のご挨拶
2011忘年会
師走の足音が日増しに大きくなる時季となってまいりました。
先週末(12/16)は、忘年会のピークだったのではないでしょうか。
NA-MUも例にもれず、やってまいりました。
社員一同、楽しく飲んで、1年の苦労をねぎらい、年忘れにはなをさかせたひと時でした。
そんなNA-MUの忘年会を今年は、ワタシがご報告申し上げます。
社長の挨拶にはじまり、

心なしかひかり輝いています
部長が乾杯
のご発声。

決して人の家ではありません
今年は、節度をもった忘年会となりました。
(毎年討ち死にしている人がいるのですが。。。)

こんな余興もあって
ワタシが一本締め
で、そろそろ宴もたけなわでございますが。。。
フィナーレは、社長と社員一同でじゃんけん大会。勝者には【金一封】!
(写真がありません。私も参加してたので。。。)
ダメ押しの三本締め

で、本年の忘年会を締めくくりました。
そして、一同それぞれの2次会に流れて行くのでした。。。
【営業部 滝澤 勇一】
来年も前進あるのみのNA-MUです!

先週末(12/16)は、忘年会のピークだったのではないでしょうか。
NA-MUも例にもれず、やってまいりました。
社員一同、楽しく飲んで、1年の苦労をねぎらい、年忘れにはなをさかせたひと時でした。
そんなNA-MUの忘年会を今年は、ワタシがご報告申し上げます。
社長の挨拶にはじまり、

心なしかひかり輝いています
部長が乾杯
のご発声。

決して人の家ではありません
今年は、節度をもった忘年会となりました。
(毎年討ち死にしている人がいるのですが。。。)

こんな余興もあってワタシが一本締め
で、そろそろ宴もたけなわでございますが。。。フィナーレは、社長と社員一同でじゃんけん大会。勝者には【金一封】!
(写真がありません。私も参加してたので。。。)
ダメ押しの三本締め


で、本年の忘年会を締めくくりました。そして、一同それぞれの2次会に流れて行くのでした。。。
【営業部 滝澤 勇一】
来年も前進あるのみのNA-MUです!



